ここでは化学の講義(2003年収録)をご覧いただけます。
一部音声や画像に乱れがあります。ご容赦ください。
| 第1回(2003/4/7収録) | 第2回(2003/4/14収録) | 第3回(2003/4/21収録) | 第4回(2003/5/12収録) | 第5回(2003/5/19収録) |
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| ・化学の基本1 ・有機化学と薬 ・異性体、構造異性体 ・メタン ・化学結合、オクテット則 ・電気陰性度 ・Lewis構造 |
・化学の基本2 ・オクテット則の例外 ・Lewis構造と形式電荷 ・共鳴 |
・波動方程式 ・量子力学 ・4つの量子数と原子軌道(spdf) ・典型元素と遷移元素、両性元素 ・分子軌道 ・メタンの分子軌道、混成s3 |
・混成軌道(sp3、sp2、sp) ・メタン、エタン、エチレン、アセチレン分子の形 ・π結合、σ結合 ・結合性π軌道、反結合性π軌道 ・VSEPRとNH3、OH2分子の形 ・BF3、BeH2の形、空軌道 |
・極性共有結合 ・双極子モーメント ・ベクトルとしての取扱い ・極性物質と分子の形 ・正味の双極子モーメント ・非極性物質と分子の形 ・分子間力 ・双極子-双極子間力 ・ファンデルワールス力 ・化合物と官能基 |
| 第6回(2003/5/26収録) | 第7回(2003/6/2収録) | 第8回(2003/6/9収録) | 第9回(2003/6/16収録) | 第10回(2003/6/23収録) |
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| ・ファンデルワールス力 ・永久双極子 ・一時双極子 ・分極率 ・溶解性 ・砂糖の溶解性 ・水溶性の尺度 ・酸と塩基 ・化学反応の分類 ・酸塩基の定義 ・アレニウスの定義 ・ブレンステッド-ローリーの定義 ・Lewisの定義 |
・酸と塩基 pKaとpKb 水のイオン積 共役塩基のpKaと酸のpKbの関係 ・X-Hの酸性度と周期表 ・<学生セミナー> 水と油はなぜ混ざらない? (焼肉を焦げつかないようにするには?) |
・CHの酸性度への混成の影響 ・誘起効果 電子吸引性基 電子供与性基 ・エネルギー変化 ・共有結合とポテンシャルエネルギー ・KeqとΔσT° ΔG°=ΔH°-TΔS° ・カルボン酸の酸性度 誘起効果と共鳴効果 ・酸の酸性度に及ぼす溶媒の影響 ・有機化合物の塩基としての役割 |
・非水反応水平化効果 ・標識実験 ・第4章 アルカンの命名法 ・ハロゲン化アルキルの命名法 |
・アルコールの命名法 ・複数の官能基を持つ場合の命名法 ・シクロアルカン、ビシクロアルカンの命名法 ・アルケン、アルキンの命名法 ・アルカンの物理的性質 ・自由回転とアルカンの立体配座(エタン、ブタン) ねじれ、ひずみ |
| 第11回(2003/6/30収録) | 第12回(2003/7/7収録) | 第13回(2003/7/14収録) | 第14回(2003/7/16収録) |
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| ・Newman投影式 ・異性体の安全性の比較と燃焼熱 ・シクロアルカンの安全性の比較と燃焼熱 ねじれひずみと角度ひずみ ・シクロアルカンの形、立体配座、内角 ・シクロヘキサンの色々の立体配座と安定性 ・いす形、半いす形、ねじれ舟形、舟形 ・舟形と旗ざお間反発 ・axial配座とequatorial配座 ・環の反転 ・一置換シクロヘキサンの立体配座の安定性 |
・一置換シクロヘキサンの立体配座の安定性 ・1,3-ジアキシャル相互作用 ・二置換シクロヘキサンの安定配座 ・環の反転 ・二置換シクロアルカンのシス-トランス異性 ・シスデカリンとトランスデカリンの配座 ・ダイヤモンドの構造 ・異性体の分類 ・アキラルな分子-エタノール 鏡像と実像の重ね合わせ 分子内対称面 ・キラルな分子-1-フェニルエタノール 鏡像と鏡像体(エナンチオマー) ・身の回りのキラルな物質、アキラルな物質 ・不斉中心、不斉炭素 ・エナンチオマーの命名(R-S規則) |
・R-S規則 その4の説明 ・平面偏光について ・旋光とエナンチオマーの性質 ・旋光度、非旋光度 ・ラセミ体 ・キラル分子の合成とラセミ体の生成 |
・エナンチオマー透過率 ・エナンチオマー選択的合成 ・キラル中心を2個以上もつ分子 2n個のルール ジアステレオマーの定義、見分け方、性質 メソ化合物、ラセミ化合物 命名法 Fisherの投影式 ・環式化合物の立体異性 1,2-、1,3-、1,4-ジ置換シクロヘキサン 環の反転による相互変換 ・相対配置と絶対配置 ・光学分割 ・炭素以外のキラル中心を持つ化合物 アレンの立体異性体 |